旧安田楠雄邸庭園 【維持修復協力金(入館料)改定のお知らせ】
2026年10月1日より、旧安田楠雄邸庭園 維持修復協力金(入館料)の改定をいたします。 大人 700円(学生証提示で200円引き) 中高生 200円 小学生以下(保護者同伴) 無料 JNT会員 無料...
2026年10月1日より、旧安田楠雄邸庭園 維持修復協力金(入館料)の改定をいたします。 大人 700円(学生証提示で200円引き) 中高生 200円 小学生以下(保護者同伴) 無料 JNT会員 無料...
かたりと和らいぶ 西條奈加作『灰の男』 旧安田邸が建つ江戸・千駄木町の一角、「心淋し川(うらさびしがわ)」のほとりに建つ長屋を舞台に、人生のどん詰まりで葛藤する人々を描いた連作短編小説『心淋し川』(第...
奈良時代の宮中行事から次第に庶民に広がった端午の節句は、江戸時代の五節句のひとつで、現在でも健やかな子どもの成長を祈る大切な習わしです。 旧安田邸では、昭和の初めに三代永德齋が作り上げた見事な五月飾り...
国登録有形文化財 島薗家住宅 特別公開2026 日程:2026年4月25日(土)、26日(日)10:30~16:00(入館は15:30まで)入館料:一般500円、中高生300円 (小学生以下 保護者同...
春うらら 桜を愛でながら 琵琶の音に浸るひととき 演目:小泉八雲「怪談」より ふたつの手(因果話)、茶碗の中出演:薩摩琵琶奏者 川嶋信子 日時:2026年3月29日(日)①...
旧安田楠雄邸が今日に伝える七段飾りは、名工三代永德齋が昭和七年に手掛けた一式です。 最上段には昭和十六年の内裏雛(永德齋作)も仲良く並びます。 【同時開催】「私の小さなおひな様」展 2026年2月28...
「重陽の節句」は「菊の節句」とも呼ばれ、平安時代に中国から伝わったとされています。 家族の無病息災や子孫繫栄、不老長寿を願って祝いの宴をしました。 旧安田邸では、旧暦の9月9日を現在の暦に置き換えて、...
戦後80年、蓄音機の音色と共に かたりと和らいぶ 森まゆみ作 『谷中おぼろ町』 オープニング 津軽三味線演奏語り 〈佐野屋の海ガメ〉 〈ジャングル長屋の井戸〉 旧安田楠雄邸...
江戸中期、浄瑠璃の一流派として生まれた新内は濃やかな情を繊細に語る三味線音楽の一つです。独特な「流し」の風情を旧安田邸の庭で味わっていただきます。今年は、吉原の遊女と若旦那の悲恋を描いた「明烏夢泡雪」...
旧安田楠雄邸庭園 8月は休館いたします。 9月3日(水)より一般公開(水・土曜)を再開いたします。 なお、9月中はサマータイム公開キャンペーンで開館時間を延長いたします。 10時開館~16時閉館(最終...